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新入部員募集

  新入部員募集

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同志社グリークラブでは、真面目に活動をする中にも沢山の楽しみやチャレンジがある!あなたもきっと後悔のない4年間が得られます。

同志社グリークラブは1904年に片桐哲先生を中心に創立された同志社大学の男声合唱団です。百年を超える歴史を同志社大学と共に成長発展してきましたので、大学からも非常に信頼のある同志社の学生の運営する文化団体です。入学式や卒業式でも同志社グリークラブがカレッジソングを歌わせていただいており、感謝しています。私達もその信頼に精一杯応えていかなければならないと自覚しています。
 毎年行われます「東西四大学合唱演奏会」では早稲田大学グリークラブ(1907年設立)、慶應義塾ワグネル・ソサィエティー男声合唱団(1901年設立)、関西学院グリークラブ(1899年設立)と日本の男声合唱の歴史を築いてきた東西の大学男声合唱団が一同に集まり、演奏会を開催する。これは、日本の合唱の世界でも非常に有名な演奏会であり、注目度は大きいです。早稲田も慶応も同志社も関学も長い歴史の中で切磋琢磨し、お互いを良きライバルとして張り合ってきた仲間であります。我々は色々な場面で、同志社グリークラブの部員であるという誇りを持って、またそのこと自体に喜びを感じることも数え切れません。

同志社グリークラブの最近の活躍の中では、まず合唱コンクールでの好成績があります。一昨年に引き続いて出場した2010年10月の関西合唱コンクール(伊丹市立文化会館いたみホール)では2年連続で見事金賞を受賞することが出来ました。
また他にも様々な形で演奏会を行い、ますます活躍の場を広めております。例えば昨年2010年の8月には静岡と横浜に演奏旅行を行いましたし、また来年にはここ京都で我々同志社グリークラブが主催のジョイントコンサートを開催致します。参加するのは北海道大学、横浜国立大学、信州大学の大学男声合唱団と同志社グリークラブの四団で延べ人数約150名になる予定です

真面目に努力をしない中では、なかなか心の底からの喜びは味わえません。私達と一緒に学生生活の色々な場面で活躍し、喜びや楽しみ、時には悲しみも共有し、人生の中での大学時代を素晴らしいものにしようではありませんか?
今年も、新しいメンバーが入部し、新しい歴史を刻んでくれることを期待し、そして自分達の築いてきた時代を次の世代に引き継ぐために、やる気のある新入生の入部を待ち望んでいます。そして、1年中我々は門戸を開き、4月以降でも気軽に声をかけていただきたく思っています。


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(お問合せ先)・・・お気軽にお問合せください。
同志社大学法学部法律学科(13080172) 3回生
白石 和之 (しらいし かずゆき)
携帯電話番号:090-3553-4552
メールアドレス:

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  同志社グリークラブの動画です

プロモーションビデオ

同志社大学カレッジソング

Doshisha College Song
(同志社グリークラブでは1番と4番を歌っています。)

Words by W.M. Vories
Music by Carl Wilhelm


1. One purpose, Doshisha, thy name
Doth signify one lofty aim;
To train thy sons in heart and hand
To live for God and Native Land.
Dear Alma Mater, sons of thine
Shall be as branches to the vine;
Tho' through the world we wander far and wide,
Still in our hearts thy precepts shall abide!

2. We came to Doshisha to find
The broader culture of the mind;
We tarried here to learn anew
The value of a purpose true;
Dear Alma Mater, ours the part
To face the future staunch of heart,
Since thou hast taught us with high aim to stand
For God, for Doshisha, and Native Land!

3. When war clouds bring their dark alarms.
Ten thousand patriots rush to arms,
But we would through long years of peace
Our Country's name and fame increase.
Dear Alma Mater, sons of thine
Will hold their lives a trust divine
Steadfast in purpose we will ever stand
For God, for Doshisha, and Native Land!

4. Still broader than our land of birth,
We've learned the oneness of our Earth;
Still higher than self-love we find
The love and service of mankind.
Dear Alma Mater, sons of thine
Would strive to live the life divine;
That we may with increasing years have stood
For God, for Doshisha, and Brotherhood!

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